株式会社主婦の店商事中部本社
 小売業から流通業への大方針のを掲げるバローグループ。当社は生鮮物、特に農産物を中心に従来の日本的流通、 [ 農協⇒経済連⇒荷受⇒仲買 ]という中間流通のムダ・ムリ・ムラを削減し、バーティカルインテグレーションによりより安い価格への挑戦をしています。
  「短く太いパイプ」によって「産地が見える」=生産者の栽培実態を知らせることで、お客様に安全・安心・美味しさを提供「消費者が見える」=お客様のニーズ・ウオンツを生産者に知らせることで、お客様が求めている物への対応を可能とするそういう流通の実現をめざしております。
 「元気で美味しい」農産物など、お客様の「健康」に役立つ生鮮物ルート開発、販売育成、産地管理が活動の中心ですが共通の方針で進んでみえる同業他社とのタイアップ、販売も産地ルートの太いパイプ実現のために行っております。優良産地ルート・優良商品・協同仕入れ希望等の情報提供をお待ちしております。
 このように当社は今一番大切な「食の安全・美味しさ」を追いつづけ「お客様の健康の喜び」「日本の農業の明日」を応援します。「お客様に愛され成長するバロー」の一員として挑戦します。


■ 会社概要
社名 (株)主婦の店商事中部本社
所在地 〒456-0072 名古屋市熱田区川並町2-22
  
TEL 052-682-4580  FAX 052-682-4581
設立 昭和45年2月4日
資本金 1000万円
代表者
代表取締役 鈴木 一宏
従業員数 8名(平成20年3月現在)
業務内容 生鮮物ルート・商品開発
産直産地維持管理
食品・食材販売
市場清算業務

昭和45年2月4日 ボランタリーチエーン主婦の店の市場清算業務窓口会社として熱田市場内にて発足
平成10年7月16日 全国チェーン解散とともに営業権を譲りうけ業務継続
平成11年 6月1日 農産物のルート開発・販売活動の開始
平成11年10月1日 情報収集・販売管理・生産管理を目的として多治見事務所開設
平成13年 5月1日 名古屋卸売市場本所中央管理塔ビル入居
平成13年10月1日 水産物の受注管理開始
平成14年10月1日 外販部開設
平成15年10月1日 日配商品の受注管理開始
平成16年10月1日 仲買業務、青果センター機能の開始


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